3-0 |
1分3秒 |
2分26秒 |
1-1 |
3-0 |
3-0 |
2-0 |
3-0 |
3-0 |
0-3 |
(1-0) |
2分21秒 |
(1-1) |
0-3 |
0-3 |
0-3 |
0-3 |
2-0 |
0分23秒 |
1-2 |
3-0 |
3-0 |
| 1R開始直後に左ストレートでダウン。2R中盤にもカウンターの左ストレートでダウンを奪う。その後は攻撃が単調になり、相手の踏ん張りもあって判定まで。大差3-0。 |
1-2 |
| 序盤は攻撃力の差で大崎優勢。中盤以降もヒットを奪うが二見の接近捨て身攻撃が目立つ。そして8Rには相打ちでダブルノックダウンという珍事。最終回はボディーでダウン寸前に追い込むが攻勢の差で判定は2-1で二見に。 |
3-0 |
| 初回から木原の攻撃が有効。中盤はやや被弾するが積極的にヒットを重ねる。相手のガードが固く仕留めきれず大差判定に。 |
1-2 |
| 初回は互いに警戒しつつ、長距離からの攻撃であまり試合が動かない。徐々に距離が狭まり足を止めて打ち合う場面も。全体的にクリーンヒットが少なく、判定はジャッジの印象の差で大割れ。 |
3-0 |
| 序盤から右ストレートがヒット。足の動きも良い。後半は打ち合いの中でやや被弾するが、クリーンヒットの差で判定勝ち。 |
3-0 |
| 初回から先手攻撃でボディー攻めに効果あり。右アッパーを何度ももらってしまうが手数と先手攻撃で判定3-0。 |
3-0 |
| やや消極ながらも冷静に戦い終盤は確実にクリーンヒット。危なげなく3-0判定勝ち。 |
1分1秒 |
| 初回は先手攻撃で好スタートだったが、2R間のあいた一瞬の隙に右ストレートをまともに浴びてダウン。再開後に連打でストップ。 |